在日中国人「日本ヤバい」中国人「日本天国なんじゃないの?」

引用元: ・在日中国人「日本ヤバい」中国人「日本天国なんじゃないの?」

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/13(土) 16:17:58.65 BE:194767121-PLT(12001)
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近年、日本を訪れる中国人は増加している。日本は中国人に人気の渡航先となっており、中国人の日本に対する印象は良く、今後も多くの中国人が日本を訪れることだろう。一方、日本に住んでいる
中国人の日本に対する見方は異なっているようだ。

 中国メディアの今日頭条は8日、「日本に住んでいる中国人が口を揃えて『日本は非常にまずい状況』と言うのはなぜか」と問いかける記事を掲載し、在日中国人の日本に対する考えを紹介している。

 まず記事は、在日中国人が口を揃えて「日本は非常にまずい状況」だと語るのには、理由があると伝え、たとえば「日本人は人生を楽しんでいないように見えること」や、日本人に「活力」が
感じられないことが理由だと主張。日本人の若者は欲を失い、ビジネスマンは誰もが同じスーツ姿で出勤し、同じような家庭を持ち、収入もほぼ同じでありながら、こうした境遇を変えようと
思っていない人が多いと紹介し、日本人からは「活力」や「エネルギー」が感じられないと主張した。

 さらに、日本社会の「少子高齢化」問題を指摘し、晩婚化や少子化、孤独死などが社会問題となっていることを挙げ、近年の中国でも日本と同じような傾向が見られるものの、中国は起業家が多く、
社会には活力とダイナミズムがあることは日本との違いであると指摘した。

 外国に対するイメージと現実は異なっているものだ。実際に生活してみて初めて見えてくることもあるだろう。急激な経済発展を遂げ、人びとの生活は便利で快適になっている中国だが、
日本と同じような傾向が見られているのであれば、日本の例を反面教師にすべきであろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1669089?page=1
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[ 2018/10/15 23:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

【五毛党悲報】英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

引用元: ・【五毛党悲報】英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/14(日) 15:41:24.85 BE:844628612-PLT(14990)
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‪英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道
https://www.epochtimes.jp/2018/10/36992.html

英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)
と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。

カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。
しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、
と国際社会から疑いの目を向けられている。

BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

中略

ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、
法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。

同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、
中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、
思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、
「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

中略

米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。
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[ 2018/10/15 18:15 ] 中国人権 | TB(-) | CM(0)

「全ての音を表記するのに最適の文字」とハングルの優秀性を認めた博士 韓国「世界が認めたニダ!」

引用元: ・「全ての音を表記するのに最適の文字」とハングルの優秀性を認めた博士 韓国「世界が認めたニダ!」

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/15(月) 11:41:54.39 ● BE:887141976-PLT(16001)
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K-POPや韓流ドラマの影響でハングルを学ぶ人が世界中で増え、さらにそのハングルの便利さを世界で
最初に記録された文章が発見された。

ホーマー・ハルバート博士(1863~1949)が1889年にアメリカの「ニューヨーク・トリビューン」に寄稿した文に
「The Korean Language(朝鮮語)」が発見された。

そこには「朝鮮は全ての音を自分たちが創製した固有の文字で表記することができる完璧な文字」という文章から始まり
この寄稿文はハングルの科学性を深く論証。

それから3年後にも「The Korean Repository」を創刊しその中で発表した論文「The Korean Alphabet(ハングル)」という
ハングルの優秀性を海外に知らせた最初の人物。

今回寄稿文が掲載されたニューヨーク・トリビューンは、時期も先立つうえ、当時米国で発行部数が最も多く、
海外の世論に大きな影響力を与えた新聞である。

アルファベットよりも便利でハングルの母音も「 ㅏ 」「 ㅗ 」「 ㅣ 」「 ㅜ 」と鮮明であると紹介。

この寄稿文は孫から2009年スクラップされた形で渡された。

http://gogotsu.com/archives/43885
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[ 2018/10/15 13:56 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

【中国】ステルス新型爆撃機「H20」、初飛行へ=核搭載可能、米軍に対抗

引用元: ・【中国】ステルス新型爆撃機「H20」、初飛行へ=核搭載可能、米軍に対抗

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/14(日) 20:11:12.58 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3193220?cx_part=latest

ステルス新型爆撃機、初飛行へ=核搭載可能、米軍に対抗-中国
2018年10月14日 14:33 
発信地:中国 [ 例外 その他 ]
【10月14日 時事通信社】中国が開発を進めてきた最新鋭ステルス戦略爆撃機「H20」が近く初の試験飛行を行う見通しだ。H20は核兵器の搭載が可能で、西太平洋での米国の軍事的優位を崩す狙いがあるとみられる。貿易摩擦をきっかけに米トランプ政権との関係が悪化する中、H20の試験飛行は米国に対決姿勢を示す意味合いもありそうだ。

 H20は尾翼のない全翼機で、外観は米軍のステルス爆撃機B2とよく似ているとされる。国営中央テレビは8月、「新型長距離戦略爆撃機H20の研究開発で重大な進展があった」と報道。今月10日付の環球時報英語版は軍事専門家の見方として、電子機器などのテストを終え試験飛行が近いという見方を伝えた。

 今年8月に米国防総省が公表した中国の軍事動向に関する報告書によると、H20の航続距離は8500キロ以上と推定される。一方、環球時報は5月、H20の航続距離を1万2000キロ以上とみる専門家の分析を伝えており、中国軍は米軍の拠点であるハワイを標的として視野に入れている可能性がある。

 中国軍は、旧ソ連機を原型とする戦略爆撃機H6Kを西太平洋に飛行させ、米空軍基地のあるグアムなどの攻撃を想定した訓練を行ってきたとみられている。習近平指導部は「将来的な西太平洋の制空権獲得」(外交筋)を目指し、H20の実戦配備を急いでいるもようだ。(c)時事通信社
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[ 2018/10/15 02:46 ] 中国軍事兵器 | TB(-) | CM(0)

【米中貿易摩擦】中国人民銀行総裁「両国が共倒れになる」

引用元: ・【米中貿易摩擦】中国人民銀行総裁「両国が共倒れになる」

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/14(日) 21:34:40.11 _USER9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101400257

 【ヌサドゥア(インドネシア)時事】中国人民銀行(中央銀行)の易綱総裁は14日、激しさを増す米中貿易摩擦について、両国が「共倒れになる」と強い懸念を示した。

 総裁は国際通貨基金(IMF)・世銀総会が開催されたインドネシア・バリ島での討論会で、貿易摩擦による世界経済のリスクは「甚大」と憂慮。総会などで「面会した十数カ国(の代表者)は全て経済への悪影響を感じていた」と指摘した。総裁は11日にムニューシン米財務長官と会談している。
 易総裁はさらに、米国による制裁関税は、中国で事業を行う外資系企業を含めて打撃を受けると警告した。(2018/10/14-16:31)
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[ 2018/10/15 01:00 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)