【産児制限政策】 中国の厚生当局から「計画出産」部消える 少子化深刻で[09/11]

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536665336/

【産児制限政策】 中国の厚生当局から「計画出産」部消える 少子化深刻で[09/11]

1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/09/11(火) 20:28:56.29 ID:CAP_USER

北京=福田直之2018年9月11日19時45分
 中国で厚生行政を担当する国家衛生健康委員会が、「計画出産」の名が入った三つの部署を廃止していたことが11日、明らかになった。中国で約40年続く産児制限政策の大幅な変更につながるともみられる動きが、相次いでいる。
 10日付で発表された同委の機構改革(7月30日に実施済み)の中で、これまであった計画出産に関連する3部署の名前が消えていた。ただ、同委全体の職務内容には、計画出産に関連する仕事も含まれている。
 中国では1979年に一人っ子政策を始め、夫婦1組あたりの子どもの数を制限する計画出産を実施してきた。しかし最近は少子化が深刻化しており、2016年以降は産児制限を2人までに緩和した。それでも17年の出生数は前年を下回った。
 今年8月下旬には、現行の婚姻法にある「計画出産を実行する」などの規定が、婚姻法などをまとめてつくる新たな民法草案からなくなっていると中国共産党機関紙・人民日報が報じた。このため産児制限自体を撤廃する可能性が浮上している。(北京=福田直之)
https://www.asahi.com/amp/articles/ASL9C4JVFL9CUHBI010.html


[ 2018/09/11 23:46 ] 中国の話題 | TB(-) | CM(0)

【韓国】 「椅子差別儀典」で知られた安倍首相、今回の韓国国家情報院長との会談では「椅子非礼」なし…なぜ?[09/11]

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536639317/

1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/11(火) 13:15:17.73 ID:CAP_USER

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▲ムン・ジェイン大統領の特別使節団として北朝鮮を訪問した徐薫国家情報院長(左)が10日、日本の首相公館で安倍晋三首相を訪問して訪朝の成果を説明している。[聯合ニュース]
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▲ムン・ヒサン議員
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▲カン・ギョンファ外交部長官
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▲ホン・ジュンピョ自由韓国党代表

安倍晋三首相の「椅子差別儀典」はよく知られている。首脳級でない外国人に会う場合、高い椅子に座って訪問者を見下ろす状況を作ったりする。これまで康京和(カン・ギョンファ)外交部長官、洪準杓(ホン・ジュンピョ)前自由韓国党代表らが「椅子屈辱」の被害者になっている。

その安倍首相が徐薫(ソ・フン)国家情報院長に会う時には儀典に気を遣う姿を見せ、その背景に関心が集まっている。

10日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領の特使として東京の首相官邸を訪れた徐院長は安倍首相と同じ椅子に座った。徐院長はこの日、政府特使団の5日の北朝鮮訪問結果を説明するため安倍首相を表敬訪問した。徐院長は今年3月の訪朝後にも日本を訪れて安倍首相に北朝鮮訪問結果を説明している。また、南北首脳会談の直後の4月にも日本で安倍首相に会った。

安倍首相は徐院長に会うたびに異例にも本人と同じ椅子を準備している。北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の意中など北朝鮮情報が必要な安倍首相が徐院長を特別に待遇しているという解釈が可能だ。

安倍首相はこの日、徐院長に「金正恩委員長と直接会って話をする時が来た」と述べたという。これを受け、日本が6月から推進してきた日朝首脳会談が可視化するのではという見方が出ている。

ソース:中央日報/中央日報日本語版<安倍首相、韓国国家情報院長との会談では「椅子非礼」なし…なぜ?>
https://japanese.joins.com/article/003/245003.html


[ 2018/09/11 19:33 ] 韓国政治 | TB(-) | CM(0)

【リアルメーター】 文大統領の支持率下げ止まらず 53.5%で最低更新 (※ギャラップ調査は49%) [09/10]

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536563952/

【リアルメーター】 文大統領の支持率下げ止まらず 53.5%で最低更新 (※ギャラップ調査は49%) [09/10]
1: 荒波φ ★ 2018/09/10(月) 16:19:12.44 ID:CAP_USER

【ソウル聯合ニュース】

韓国の世論調査会社リアルメーターが10日に発表した調査結果によると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率は前週から1.7ポイント下がり、53.5%となった。同社の調査で5週連続して就任後最低を更新した。不支持率は0.5ポイント上昇の40.5%だった。

調査は9月3~7日、全国の成人2509人を対象に実施された。リアルメーターによると、調査期間の前半は政府の不動産対策などのために支持率が下落傾向だったが、7日には小幅上昇した。文政権下で3回目となる南北首脳会談の開催確定や、これに関する中国、日本への特使派遣などが報じられたためと分析した。

政党支持率は、与党「共に民主党」が前週より1.0ポイント低い40.4%と集計された。最大野党「自由韓国党」は0.7ポイント上昇の19.5%、少数野党の「正義党」は1.9ポイント下落の9.9%、野党第2党「正しい未来党」は0.9ポイント上昇の7.5%。


2018/09/10 15:01 聯合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/09/10/0900000000AJP20180910001200882.HTML


[ 2018/09/11 15:03 ] 韓国政治 | TB(-) | CM(0)

【サッカー】チリ代表が韓国ファンに人種差別行為 目を引き裂くジェスチャー

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536595556/


1: 動物園φ ★ 2018/09/11(火) 01:05:56.13 ID:CAP_USER

[単独]チリの選手、韓国のファンと記念撮影で人種差別行為の衝撃

スポタルコリア
2018-09-10 16:04

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[スポタルコリア]キム・ソンジン記者=ベント号(※パウロ・ベント監督率いる韓国代表)との試合のために訪韓したチリの選手が人種差別行為を行った。

あるサッカーファンは10日、「スポタルコリア」に人種差別行為を情報提供した。
このサッカーファンはチリの選手たちと記念撮影をしたが、ある選手が目を引き裂く手の動きをしたのである。
目を引き裂く手の動きは、東洋人を卑下するときのジェスチャーだ。

情報提供したサッカーファンは、「昨日(9日)水原駅でチリの選手に会って写真を依頼した。
撮る時は分からなかったが、撮った後で確認してみたらある選手があんなポーズを取った」と述べた。

その選手はディエゴ・バルデス(24、モレリア)であった。バルデスは、サッカー好きなファンの心をいたずらに受け入れながら、してはならない行為をしたのである。

代表チームの試合のために韓国を訪れた選手たちの人種差別行為は毎回続いている。昨年U-20ワールドカップに
出場したウルグアイのフェデリコ・バルベルデはゴールパフォーマンスで目を引き裂くジェスチャーをした。
昨年11月にAマッチのため訪韓したコロンビアのエドウィン・カルモナも韓国選手たちに向かって同じ動作を取り、出場停止処分を受けた。

https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=http://sports.news.nate.com/view/20180910n28135&xid=17259,15700019,15700124,15700149,15700186,15700190,15700201&usg=ALkJrhgsJFx2HE9yRMIrjLeg9m6RiKkTNA


[ 2018/09/11 07:16 ] 韓国スポーツ | TB(-) | CM(0)

3年ぶりにMERS感染者、またも初期対応に失敗?=韓国ネットから不満続出

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1536549394/


3年ぶりにMERS感染者、またも初期対応に失敗?=韓国ネットから不満続出
1: 荒波φ ★ 2018/09/10(月) 12:16:34.72 ID:CAP_USER

2018年9月10日、韓国・ソウル新聞によると、韓国で3年ぶりに発生した中東呼吸器症候群(MERS)患者が、何の疑いも持たれずに空港の検疫所を通過していたことが分かった。

韓国疾病管理本部によると、8月16日から9月6日までクウェートに出張し、7日に帰国したソウル在住の61歳の男性がMERS感染の確定診断を受けた。7日午後4時51分ごろに仁川国際空港から入国した男性は、検閲官に健康状態質問書を提出した。

中東地域からの入国者は、検閲法により同書類の提出が定められている。男性は同書類で「10日前から下痢が続いているが、現在は症状が軽い」と申告した。しかし疾病管理本部は「体温や呼吸器に異常が見られない」との理由で、男性を通過させた。

当時、体調がすぐれなかった男性は車椅子に乗っていたが、検疫所では特に考慮されなかったという。帰宅後すぐ、男性は下痢の治療のため病院を訪れ、MERS感染が確認された。

男性は検閲所で感染の疑いがある患者として分類されなかったため、妻とともにタクシーを利用して病院を訪れた。同乗者や医療関係者らは現在、密接接触者として隔離されているという。

男性にはクウェートの病院訪問歴(8月28日)もあったことから、「疾病管理本部が検閲をおろそかにした」と指摘する声が上がっているという。

MERS患者の多くは、医療機関での患者との接触により感染するといわれている。これに対し、同本部は「MERS感染の疑いがある患者の分類基準は、中東への旅行歴と呼吸器の症状、発熱だ」とし、「症状が下痢のみである場合は該当しない」と説明した。

韓国では3年前にMERSが大流行した。政府が初期対応に失敗したことで、186人の感染者が発生し、38人が死亡。その後、同部では大々的な防疫システム改革が行われていた。

これを受け、韓国のネットユーザーからは

「前政権と何も変わっていない」
「文政府は、安全な国を作ると約束しなかった?」
「仕事をしない公務員を全員クビにしてほしい」
「中東から帰国した人が下痢の症状。これだけでも十分疑わしい。マニュアル通りにしか働けないの?」

など不満の声が相次いでいる。

また、感染した男性に対し

「病院ではなく、質病管理本部に電話すべきでは?」
「タクシー運転手に何の罪が…」
「男性はMERSにかかっていることを自覚していたに違いない。それなのになぜタクシーに乗った?」

などと指摘する声も上がっている。


2018年9月10日(月) 11時20分
https://www.recordchina.co.jp/b631147-s0-c30-d0058.html


[ 2018/09/11 01:48 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)