南北朝鮮をつなぐ鉄道・道路がもうすぐ着工(※米国の許可は得ていません)

引用元: ・南北朝鮮をつなぐ鉄道・道路がもうすぐ着工(※米国の許可は得ていません)

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/15(月) 19:30:09.58 ● BE:725951203-PLT(26252)
NHKニュース
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韓国と北朝鮮 南北つなぐ鉄道と道路の着工式実施で合意

韓国と北朝鮮は15日、閣僚級会談を開き、来月末から再来月上旬に南北をつな
ぐ鉄道と道路の着工式を行うことなどで合意したと発表しました。今後、事業
の実施に向けて、アメリカ側とも調整を進めるものと見られます。

韓国と北朝鮮は15日、閣僚級会談を南北の軍事境界線にあるパンムンジョム
(板門店)の韓国側の施設で行い、先月の首脳会談で署名された「ピョンヤン
共同宣言」の履行に向けて意見を交わしました。

会談には、韓国側からチョ・ミョンギュン(趙明均)統一相が、北朝鮮側から
祖国平和統一委員会のリ・ソングォン委員長が出席し、終了後に共同報道文を
発表しました。

それによりますと、南北をつなぐ鉄道と道路の整備や補修に向けた着工式を来
月末から再来月上旬に行い、関連する追加の現地調査を今月下旬以降、共同で
実施することで合意したということです。

ただ、南北はことし8月に、一部の区間で実際に列車を走らせての共同調査を
計画しましたが、非武装地帯を管理する国連軍が許可しなかった経緯があり、
事業の実施に向けて、国連軍の中心であるアメリカ側と今後、調整を進めるも
のと見られます。

また15日の会談では、再来年の東京オリンピック・パラリンピックをはじめと
する国際大会への南北合同チームでの出場や、2032年の夏のオリンピックの南
北共同開催に向けた体育当局者の会談を、今月末ごろに行うことなどでも合意
しました。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181015/k10011672541000.html
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[ 2018/10/16 02:49 ] 南北統一 | TB(-) | CM(0)

モスバーガー、韓国で「日本産は使用していない」の表記、本部は知らなかったと釈明

引用元: ・モスバーガー、韓国で「日本産は使用していない」の表記、本部は知らなかったと釈明

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/15(月) 19:34:07.23 BE:194767121-PLT(12001)
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モスバーガーが、韓国国内の店舗内で使用していたトレーマットに、「安心してお召し上がりください。モスバーガーコリアは日本産の食材を使用しておりません」と記載していたことが大きな波紋を呼んでいる。

 モスバーガーを展開するモスフードサービスが10月12日に
発表したところでは、韓国では2011年の東京電力福島第一原子力発電所事故以降、一部の日本産食材を輸入規制しているが、モスバーガーで「輸入規制品を使っている」という誤った情報が流れたため、その誤解を解くためにこのような表現を行ったという。以下が
モスフードサービスの公式発表文。

「2018 年 2 月以降、韓国のモスバーガー店舗で輸入規制がかかっているはずの日本食材を使用しているなどの誤った情報が韓国国内で流れ、SNS を中心にご批判をいただく事態となりました。これを鎮静化するため、4 月から
9月中旬まで、韓国の店舗(8 月末時点 13 店舗)にてこのトレーマットを使用いたしました」

 また、インターネット上を中心に批判が高まっていることを受けて、「誤った情報の流布を払拭するための緊急の表記だったとはいえ、誤解を招く表現だったと反省しております」と
謝罪している。

 モスフードサービスの本社は日本にある。韓国では合弁会社が店舗を展開しており、現地法人の判断で行っていたとはいえ、本社の監督責任を問う声は高まっている。

 ビジネスジャーナル編集部がモスフードサービスに問い合わせたところ、
以下のように回答があり、韓国でこのような表記のトレーマットが使用されていることを日本本社では把握していなかったと説明している。

https://biz-journal.jp/2018/10/post_25127.html
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[ 2018/10/16 02:45 ] 韓国食文化 | TB(-) | CM(0)

【米中貿易戦争】中国の崔駐米大使:貿易戦争は望まないが、仕掛けられれば対応する

引用元: ・【米中貿易戦争】中国の崔駐米大使:貿易戦争は望まないが、仕掛けられれば対応する

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/15(月) 19:59:12.12 _USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-10-15/PGM91X6TTDS301?srnd=cojp-v2

中国の崔駐米大使:貿易戦争は望まないが、仕掛けられれば対応する

Ryan Beene、Christopher Condon
2018年10月15日 10:39 JST
→「われわれは反応し、わが国の利益を守らざるを得ない」と崔氏
→米副大統領が示唆した中国による米国内問題への干渉は「事実無根」

中国の崔天凱駐米大使はいずれかの国が中国に「貿易戦争」を仕掛けるなら、対応せざるを得ないと語った。

  崔大使は「FOXニュース・サンデー」に出演し、「われわれが貿易戦争を望んだことは決してないが、誰かがわが国に貿易戦争を仕掛けるなら、われわれは反応し、わが国の利益を守らざるを得ない」と発言した。同大使のテレビ番組への出演は異例。

  さらに中国が米国の国内問題への干渉を画策しているとペンス米副大統領が示唆した問題について、崔氏は「事実無根」だと否定した。

  ホワイトハウスのクドロー国家経済会議(NEC)委員長はFOXニュース・サンデーで、11月末にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスで開催される20カ国・地域(G20)首脳会議に合わせて、トランプ米大統領と中国の習近平国家主席が「会談する可能性が高い」と述べ、進め方や議題が検討されていることを明らかにした。

  崔大使はトランプ大統領と習国家主席との過去2回の首脳会談に居合わせたとした上で、首脳同士のコミュニケ-ションが、関係を前進させる意味で「掛け替えのない重要な役割」を果たしたと説明。現在の緊張にもかかわらず、両国には「実務上の良い関係」があるとの認識を示した。

原題:Chinese Ambassador Vows Beijing Will Defend Its Own Interests(抜粋)

中国の崔天凱駐米大使フォトグラファー:Chris Kleponis / AFP via Getty Images
https://assets.bwbx.io/images/users/iqjWHBFdfxIU/i2uTc8NjN.rE/v0/1200x-1.jpg
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[ 2018/10/16 02:19 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

在日中国人「日本ヤバい」中国人「日本天国なんじゃないの?」

引用元: ・在日中国人「日本ヤバい」中国人「日本天国なんじゃないの?」

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/13(土) 16:17:58.65 BE:194767121-PLT(12001)
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近年、日本を訪れる中国人は増加している。日本は中国人に人気の渡航先となっており、中国人の日本に対する印象は良く、今後も多くの中国人が日本を訪れることだろう。一方、日本に住んでいる
中国人の日本に対する見方は異なっているようだ。

 中国メディアの今日頭条は8日、「日本に住んでいる中国人が口を揃えて『日本は非常にまずい状況』と言うのはなぜか」と問いかける記事を掲載し、在日中国人の日本に対する考えを紹介している。

 まず記事は、在日中国人が口を揃えて「日本は非常にまずい状況」だと語るのには、理由があると伝え、たとえば「日本人は人生を楽しんでいないように見えること」や、日本人に「活力」が
感じられないことが理由だと主張。日本人の若者は欲を失い、ビジネスマンは誰もが同じスーツ姿で出勤し、同じような家庭を持ち、収入もほぼ同じでありながら、こうした境遇を変えようと
思っていない人が多いと紹介し、日本人からは「活力」や「エネルギー」が感じられないと主張した。

 さらに、日本社会の「少子高齢化」問題を指摘し、晩婚化や少子化、孤独死などが社会問題となっていることを挙げ、近年の中国でも日本と同じような傾向が見られるものの、中国は起業家が多く、
社会には活力とダイナミズムがあることは日本との違いであると指摘した。

 外国に対するイメージと現実は異なっているものだ。実際に生活してみて初めて見えてくることもあるだろう。急激な経済発展を遂げ、人びとの生活は便利で快適になっている中国だが、
日本と同じような傾向が見られているのであれば、日本の例を反面教師にすべきであろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1669089?page=1
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[ 2018/10/15 23:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

【五毛党悲報】英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

引用元: ・【五毛党悲報】英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道

1: 極東の状況を憂慮する名無し 2018/10/14(日) 15:41:24.85 BE:844628612-PLT(14990)
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‪英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道
https://www.epochtimes.jp/2018/10/36992.html

英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)
と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。

カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。
しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、
と国際社会から疑いの目を向けられている。

BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

中略

ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、
法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。

同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、
中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、
思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、
「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

中略

米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。
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[ 2018/10/15 18:15 ] 中国人権 | TB(-) | CM(0)